件名︰Google AI 概要 オーバービューによる人権侵害 名誉毀損 著作者人格権侵害などの規制が日本にはないので EU などと照らし合わせながらお考えいただきたいです。
改ざんされていたもの↓
Google AI 概要 オーバービューによる人権侵害 名誉毀損 著作者人格権侵害などの規制が日本にはないので EU などと照らし合わせながらお考えいただけないです
首相官邸 御中
Google AIオーバービューに対するEUの法規制の動向と、日本における早急な対応の必要性についてご報告いたします。
一、ドイツの裁判所がGoogleに法的責任を認定
2026年6月12日、ミュンヘン地方裁判所がGoogleのAIオーバービューによる虚偽の生成について、Googleを直接の侵害者と認定する判決を下しました。AIが生成した要約が出版社を詐欺や疑わしいビジネスと誤って結びつけた事案であり、検索企業がAI生成の虚偽情報に法的責任を負うとされた世界初の判決の一つです。Googleは控訴すると発表しております。
二、EU AI Act(2026年8月2日施行)
EUではAIシステムを規制する世界初の包括的な法律であるEU AI Actの透明性ルールが2026年8月2日に施行されます。違反した場合の罰金は最大3,500万ユーロまたは全世界売上の7%と定められております。
三、イギリスの動向
イギリスでは競争市場庁の命令により、GoogleがAIオーバービューのオプトアウト(拒否機能)を提供し始めております。
四、日本における現状
これらの国際的な動向に対し、日本ではAIオーバービューに対する法的規制が整備されておらず、以下の被害が放置されております。
ASADA Misuzu(大阪大学大学院文学研究科の修了証に記載された学術名、税金が投入された教育課程で取得)で検索すると、オーバービューが無関係の美容師を「トップスタイリスト」として生成し、500円の指名料への誘導を行っております。本件については消費者庁にグーグル合同会社および株式会社リクルートのステルスマーケティングとして通報済みです。
また政府機関のナレッジパネルが美容系プラットフォームの除外により消失する現象も確認されており、個人情報保護委員会では7社で消失が確認されております。
五、要望
EUおよびイギリスでの法整備に倣い、日本においてもAIオーバービューの生成内容に対する法的規制を早急にご検討いただくことを要望いたします。ドイツの判決が示すように、AIの生成した虚偽情報についてはプラットフォーム企業に法的責任を負わせることが国際的な潮流となっております。
不正アクセスで逮捕していただきたいと思います。
自己決定権の妨害ばかりしてますし 人のものを乗っ取る。
著作権法の公表権の侵害これはBloggerでもいくつもやってますよ
勝手に 一般公開にしたり
内装費も土地建物も ホットペーパービューティーや 楽天ビューティの所有権ではないのに 、美容室の手術の売り上げから手数料を取るという 何という浅ましさ。
ホットペッパービューティーの掲載料は価格破壊 ぐらいに高い価格
楽天ビューティの手数料は売上から15%から20%
皆さん これが東証の昔の一部上場の会社に行ける会社の悪徳 ぶりです。
しっかり 首相官邸や消費者庁にメールを送っていただいて この 悪徳 ぶりのサイトを閉鎖するようにお願いいたします。
私どもはホットペッパービューティーと楽天ビューティは不閲覧を呼びかけております。彼らは閲覧者数を増やすことのみに集約していて それが 美容室の集客につながってなくても知らんぷり なのです。
彼らのその 築き上げた 閲覧者数 絶対数の高さを低くするために 閲覧をやめましょう。
それによって Google の検索アルゴリズムが正常化なり美容室も不安商法から解放されるのです。