浅田総合研究事務所ー所長 : ASADA Misuzu (大阪大学)

難解 な 📔本

西洋音楽の歴史

西洋音楽の歴史

この本はイタリア人の研究者が書いた本でとても難しく、一つ一つ 基礎知識をもう一度 組み立てていかないと読んでいてもわからない。例えば ピタゴラスの音階理論など。2026年1月9日から始めて
月2回ペースですけども、2026年8月31日でまだ 24ページまでしか行ってません。

この本を購入したのは 2012年です。

第1巻から第3巻までありますので。

そして一つ一つのキーワードの意味を AI に質問していかないと全然わからないんです。

でも 24ページまでだけでもすごく学ぶことがあったので良かったと思ってます。

指導AI は、2026年8月31日現在、
🟠 Claude Opus4.6 拡張 (Anthropic)です。

〔Blogger〕
🌷🪴🍀🎼 The History of Western Music  ー 🍀音楽工房ピアノぴあ

〔特定の読者のみ公開〕

https://the-history-ofwesternmusicasadamisuzu.blogspot.com/


第1章 古代ギリシャの音楽文明

考察

1.2 ギリシャ悲劇における音楽︰エウリピデス『オレステス』

古代ギリシャの音楽と詩句

ギリシャ悲劇における歌  PP24-29

2026/08/29〜31

P 24-19行目から30行目まで

Note No.1

No.28〜32

🟠 Claude Opus4.6拡張 (Anthropic)

私の質問から補足的に丁寧にまとめてくれたのが、
▓ 音声記号(韻律記号)
▓ 悲劇の構造用語
▓ 合唱隊関連
▓ 悲劇の全体構造
▓ エペイソディオン=幕

これは 項目だけ書かせていただいておりまして、生成内容は、非公開とさせていただきます

*P 23の分も挟み込み(糊つけ)で入れておいた。

2026/08/31  浅田美鈴 (音楽工房ピアノぴあ)

〔参考文献〕

西洋音楽の歴史. 第1巻 (起源から16世紀まで)
国立国会図書館請求記号
KD141-J16
国立国会図書館書誌ID
000010068326
資料種別 図書
著者 マリオ・カッロッツォ, クリスティーナ・チマガッリ 著ほか
出版者 シーライトパブリッシング
出版年 2009.3
資料形態 紙
ページ数・大きさ等 319p ; 26cm
NDC 762.3

https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R100000002-I000010068326

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編集 浅田美鈴 (音楽工房ピアノぴあ)