📑研究ノート音楽学等
2016年6月6日から始めていたLigetiに関するノート
2016年6月6日から始めていた音楽学と Ligetiのノート 英語とドイツ語を翻訳しているのとなのですがちょっとまとまりが悪かったので、 🟠Claude Opus5 (Anthropic)に なぜこのような編集をしているか自分でも不明だったので紐解いてもらって、 Complexe Sonoreに 関係している音楽学者・著名な大学教授を紹介してもらいました。 アメリカ人の音楽学者で教授が3人で オーストラリアの音楽学者が一人 プロフィールも大学からのプロフィールで英語が瞬時に日本語になるのですが1つずつ わからない単語を調べながら 例えばaddressなんかでもこんな風に使うのと辞書の4番目の意味だったり。 Chairっていうの いつ なんですけども それしか知らなかったんですが、これは 辞書の3番目に大学教授の職と。そのようなものが結構ありましてすごく面白かったです。 編集は追記も入れたり インデックスを作ったり 目次を作ったりして、スプレッドシートも作ったりして 2026年8月20日 木曜日から2026年8月24日月曜日までかかりました。 ClaudeOpus5から教えてもらった文書の中にあったのかなこの教授 James Marshall Baker この方の古典派 から ロマン派 そして現代音楽 まで の作曲家を連続講座として分析の講座をされたようなんですが、この講座 受けてみたかったって Claudeに言うと 論文を2つ 紹介してくれました。 日付 2026/08/24 著者 Photo Photo ASADA Misuzu
再編集はまだ続きます
事務用品としてのindex Sealはとても便利ですが小さいので自分で作ったりもしてます。
今回の編集を終えてWikipediaに載っていない著名な教授がいることを知りました。ASADA Misuzu
